おばけ煙突が消えた日の巻

おばけ煙突が消えた日の巻

「お別れ会でせっかく涙を見せずにいたのに…」昭和39年の話。去りゆく美人臨時教師にお別れのメッセージを伝えるため、小学生の両さんは、下町の象徴だった発電所の巨大煙突に登りはじめる。

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