芸術論の巻

芸術論の巻

中川の購入した抽象画を理解できず憤慨する両津は、派出所で雑の描いたアイドルの点描を発見。写真のようなクオリティに驚き、自分の感覚が正しいことを証明するためネットにアップすると、高額の買い手がつくことに。プロモーションのためにテレビ出演すると、作者と間違われてしまう。その後も両津はテレビ出演するが、生で絵を描いてほしいと言われ必死にごまかす。点描を描く機械を作り、袖に隠したままその後もテレビ出演を続けるのだった。

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