ケータイ小説家の巻

ケータイ小説家の巻

「わしに時代小説が書けると思っているのか!」檸檬が書いた時代小説を読んだ両さんは、自作としてケータイ小説に投稿する。作品は大反響を呼ぶが、盗作なのを隠すのは難しくて…。

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