出会いの橋ふたたびの巻

出会いの橋ふたたびの巻

「祭ちゃん、またいつか会おうね」両さんの小学校6年生の頃の話。父の虎五郎が倒れてしまい祭が代理として店を仕切ることに。思うように人が集まらないが、両さんたちの協力で店は大繁盛する。

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